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2021年1月16日に立憲民主党宮城県第3区総支部が設立され、大野そのこが総支部長に就任しました。

政策・ビジョン

一人ひとりが豊かさを実感し、将来に夢を持てる国を実現する

  • 目指す政治

・柔軟迅速に、環境の変化や危機に対応する、変わり続ける政治
・正直・積極的に情報公開できる政治
・多様性を力として取り入れる政治
・未来への投資(教育・研究)を重視する政治

  • 目指す社会

・格差が是正され、「分厚い中間層」を主体とした社会
・家庭の所得に左右されず、高度な教育を受けることができる社会
・社会人の再教育(リカレント教育)が当たり前な社会
・安心して子どもを産むことができ、年齢を重ねることができる社会
・再生可能エネルギーを中心とした、持続可能な社会 

  • 緊急:コロナ対策 (いつでも臨時病院を設置できる体制を構築、徹底した水際対策、大規模PCR検査、ゲノム解析による感染ルートの特定、第2回目の業種を問わない持続化給付金 等の補償)

  • 政策:

1.科学的根拠に基づいた感染症対策。地域医療を守る。自粛と補償はセット。
2.所得底上げ・格差是正による、個人消費の活性化、実体経済の復活。下がってしまった実質賃金を上げる!
3.隠す・改ざんする・説明しないしない政治からの脱却。積極的情報公開に切り替える。
4.農業者戸別所得補償の復活。

・東日本大震災・令和元年台風19号からの復興と、その先の地域創生
・子ども・子育て予算倍増
・義務教育改革 -「覚える」から「考えて発言する」へ。ディベート(討論)の導入。少人数学級。給食無償化。
・戦略的社会人教育(リカレント教育)の実施
・労働者派遣法 – 派遣労働を真に専門性のある職種に限定
・原発に依存しないカーボンニュートラルを実現 – 再生可能エネルギー・省エネルギー推進
・誰もが必要とするサービス(子育て・教育・医療・介護・障がい者福祉)の充実と、職員の待遇改善
・日米地位協定の見直しと、日米合同委員会への政治家参加
・報道の自由度アップ – 放送機関の監督を、政府から独立した機関が実施

プロフィール

年表

●1988年 里帰り出産のため、母の実家京都で生まれる

●1988-90年 神戸 (0-2才)

●1991年 横浜 (3才) 大谷学園幼稚園 (年少)

●1992年 フィリピン (4才) Creative Play Corner School, Inc. – Dasmarinas Village (年中)

両親と一緒に、家の前で撮った写真。

●1993-5年 横浜 (5-7才) 

 ・大谷学園幼稚園 (年長)

 ・横浜市立菊名小学校 (小1-2)

●1996-2002年 香港 (8-14才) 

 ・香港日本人小学校 (小3-4)

 ・Bradbury School (小5)

上段の左から二人目が大野そのこです。クラスで太古城のスケートリンクに行った際の写真。

 ・Island School (小6-中3)

●2003年 東京 (15-20才)

 ・2006年 国際基督教大学高等学校卒業

●2008-9年 北京(20-21才) 北京大学対外漢語教育学院留学

●2009-20年 東京 (21-32才)

 ・2011年 早稲田大学 第一文学部中国語・中国文学専攻 卒業

 ・2011-15年 デュポン株式会社 

  (日本地域サプライチェーン → アジアパシフィック地域ディマンドプランナー)

 ・2015-18年 ケマーズ株式会社 

  (アジアパシフィック地域 SAP社内講師・業務改善リーダー → サプライチェーンプランナー)

 ・2018-20年 ピツニーボウズジャパン株式会社 (システム導入・業務改善・デジタル化)

 ・2019年5月30日 結婚

 ・2020年4月 東京大学 公共政策大学院 入学

 ・2020年6月 立憲民主党次期衆院選候補者公募に応募

●2020年12月 宮城 名取市 (32才-)


上司

日本人 → 韓国人 → 中国人 → ドイツ人


趣味

 ・ヨガ・絵画・生花・日本酒・ワイン・旅行

後援会入会フォーム

大野そのこの後援会に入会し、以下のボランティア活動にご協力いただける方は、下記入会フォームにご記入をお願いいたします。

    ご要望・ご意見・ご質問

    宮城県第3区(名取市・岩沼市・柴田郡・白石市・亘理郡・角田市・刈田郡・伊具郡・秋保町)に関すること、国政、そして大野そのこ本人に対して、ご要望・ご意見をお送りください。もちろんそれ以外のご質問も歓迎です。